言葉のサラダ

日々音楽が無いと生きていけない人、統合失調症、主にMEMO

映画で笑いすぎてリバースする奴

タイトルの奴は私なんですがね、今日は『白夜行』と『恋の門』と『クワイエットルームにようこそ』観てました、朝から家事もしつつ映画大会!

 

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白夜行』(びゃくやこう)は、東野圭吾小説集英社小説すばる1997年1月号から1999年1月号に連載され、1999年8月に刊行され、ベストセラーになったミステリ長篇である。

連作短篇として連載されていたが、単行本では長篇に構成しなおして刊行された。発行部数は2005年11月の時点で55万部程度だったが、ドラマ第1話放送前後に売れ行きが伸び、2006年1月に100万部を突破。2010年12月時点で200万部を超えた[1]

2005年に舞台化、2006年にテレビドラマ化された。また2009年に韓国で、2011年に日本で映画化されている。

 

wikipediaより

 

 

白夜行は怖いって感じですかね当時、小説読んだ時はミステリー要素が楽しかったのになんか映画は怖いって印象でした、二人の心が全くわかりません。。。ドラマ見ようかな。

 

白夜行

白夜行

 

 

恋の門は面白くて笑ってたら事故って笑いながら吐きました、主に主人公からの貰いゲロです、てかエロくて吐く映画って印象になってしまった(ちらりと現れた親にAVと間違われたw)

 

恋の門』(こいのもん)は、羽生生純漫画。漫画雑誌「コミックビーム」にて1998年6月号から2001年12月号にかけて連載された。2004年には大人計画松尾スズキが監督を務め、映画化された。

羽生生の初めての長編ストーリー漫画であり、主人公・門とヒロイン・恋乃の恋愛ストーリーを基軸とした作品である。また、羽生生の代表作である。通常の単行本が出版された後、映画化に際してハンディ版単行本も出版された。主人公の石に固執する元ネタはつげ義春の『無能の人』からである。

 

 

恋の門

恋の門

 

 

クワイエットルームは一回観ていたと思ってあんな内容のツイートしましたが体調が悪くて観ていなかったのを思い出しつつ観てました。なんか閉鎖病棟の事思い出しましたけれどあんなにリッチじゃないし、現実味がありフィクションだなぁと思いました。

 

クワイエットルームにようこそ』は、松尾スズキの小説。初出は『文學界2005年7月号[1]。2005年下半期の芥川賞候補作品にもなった。

松尾スズキ自身の脚本・監督で2007年に映画化された。

 

 

28歳のフリーライター・佐倉明日香は、ある朝目覚めると見知らぬ白い部屋にいた。そこは「クワイエットルーム」と呼ばれる、女子専用の精神病院閉鎖病棟。ストレスの捌け口として大量摂取した睡眠薬が原因で意識を失い、オーバードースを患った自殺志願者とされてしまったのだ。突如として放り込まれた異質な環境に戸惑う明日香であったが、尊大な看護師・江口や入院初日に出会った少女・ミキ、元AV女優の西野ら個性的な患者達と接し、次第に閉鎖病棟に馴染んでいく。同時に日常から離れた明日香は、自身とその人生を見つめ直し始める。退院に向けて、奇妙な仲間たちと過ごす14日間が始まった。

 

まぁこんな内容なのでODについて考えさせられましたね。気を付けよう・・・。

 

ノルウェイの森は昨日観たら前半戦から泣いていました、普通に観る前に気分落ちてたからかな。。。Twitterが荒れたw

 

退院したら映画観るんだって言っていたことを思い出しましたよ、週末は楽しい映画ライフもいいですよ☆彡レビューもっとうまく書けたらなぁ(笑)

さて、今回はこれで終わりですヽ(´▽`)/

 

ケロイド